2019-2020のレッドブル・ザルツブルクの利益

2019-2020シーズンに出て行った選手のザルツブルクに加入する移籍金、放出する移籍金を計算しその選手がどれほどの利益を出したか調べました。

tranafermarktを参考にしています。

移籍金がわからなかった人は「※」で当時の市場価値を記載しています。

南野拓実

2015年1月

セレッソ大阪⇒ザルツブルク 80万ユーロ

2020年1月

ザルツブルク⇒リヴァプール 1000万ユーロ

利益920万ユーロ

ディアディ・サマッセク

2016年7月

FCリーフェリング⇒ザルツブルク ※30万ユーロ

2019年8月

ザルツブルク⇒ホッフェンハイム 1200万ユーロ

利益1170万ユーロ

ハネス・ヴォルフ

2017年7月

FCリーフェリング⇒ザルツブルク ※50万ユーロ

2019年7月

ザルツブルク⇒ライプツィヒ 1200万

利益1150万ユーロ

シュテファン・ライナー

2015年7月

SVリート⇒ザルツブルク 20万ユーロ

2019年7月

ザルツブルク⇒ボルシア・メンヒェングラートバッハ 1250万ユーロ

利益1230万ユーロ

ザヴェル・シュラーガー

2016年7月

FCリーフェリング⇒ザルツブルク ※40万ユーロ

2019年7月

ザルツブルク⇒ヴォルフスブルク 1500万ユーロ

利益1460万ユーロ

モアネス・ダブール

2016年7月

グラスホッパーズ⇒ザルツブルク 500万ユーロ

2019年7月

ザルツブルク⇒セビージャ 1700万ユーロ

利益1200万ユーロ

アーリング・ハーランド

2019年1月

モルデ⇒ザルツブルク 500万ユーロ

2020年1月

ザルツブルク⇒ドルトムント 2000万ユーロ

利益1500万ユーロ

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